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アラジンの4枚焼きのトースターはガッカリ?デメリットは壊れやすいのか口コミ・評判や寿命もご紹介♪

その他
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アラジンのトースターは、レトロさを感じられるデザインが可愛らしく、キッチンをオシャレに見せてくれると話題になっています。

見た目以上に機能性にも優れており、トーストはもちろん、付属のグリルパンで色々な料理を作れると評判で”買って良かった!”という口コミが多いです。

この先で、アラジンのトースターの寿命や電気代について、掃除方法や口コミについて詳しく解説しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。

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アラジンの4枚焼きのトースターはガッカリでいまいちか解説します!

アラジンのトースターは、決してガッカリもしなく、イマイチでもありません。

その理由を解説していきます!

特徴

アラジンのトースターは、遠赤グラファイトという特許技術を搭載したトースターとなり、一般的なトースターよりも早く美味しく調理できるのが特徴です。

また、焼くだけではなく「煮る、蒸す、炊く」などもアラジンのトースターでは行うことができるのでとても便利です。

時短調理が可能

アラジンのトースターは、わずか0.2秒で発熱し、トーストなら2〜3分で外はカリッと中はモチっとしたトーストを焼くことが可能です。

4枚同時に焼くことができるので、家族分をまとめて焼くことができるので便利ですね。

幅広い料理に活用できる

アラジンのトースターの4人前タイプには、「深鍋グリルパン」「浅鍋グリルパン」「グリルネット」が付属品として付いています。

トースターというより、オーブンのように使うことが可能です。

煮炊きができる深鍋は、蒸し焼きやホットケーキ等に、余分な油を落とせる波型の浅鍋は、肉料理などに、ノンフライ料理に適したグリルネットは、揚げ物などの調理ができるので、1台で「焼く・蒸す・煮る」と何役もこなしてくれます。

アラジンのトースターのデメリットは壊れやすいのか口コミ・評判を紹介します!

ネット等で調べてみると「アラジン トースターは壊れやすい」という口コミをちらほら見かけるので、実際はどうなのか気になるところです。

使ってみた人の口コミをネットで調べ、私の言葉でまとめてみたので参考にしてみてくださいね。

悪い口コミ

・購入して2年目で突然パンの表面に焼き目がつかなくなった

・下のヒーターが均等につかない(問い合わせてみたが、問題ないと言われたが気になった)

良い口コミ

・5年間毎日使い続けていますが、一度も故障することなく使えています。

・こまめに掃除するように心がけていて、今のところ不具合はありません。

調べてみましたが、購入してすぐ壊れた、壊れやすいという口コミはあまり見受けられませんでした。

故障かな?と思われた場合は、取扱説明書に対処法が記載されているので、一度確認してから修理の依頼を検討することをオススメします。

また、初期不良が出た場合は、メーカー保証が1年なのですぐに購入先へ連絡してみるのが良いでしょう。

こまめにお手入れ(掃除)をすることが、長く使えるポイントの一つです。この先で、掃除方法についても解説しているので参考にしてみてください。

アラジンのトースターの寿命を紹介します!

一般的にトースターの平均寿命は5〜6年だと言われています。

長く使うにはポイントがあります。

設置場所
・火災の原因となる不安定な場所や熱に弱い敷物の上に置かない

・感電、漏電、火災の原因となるので、水のかかる所や火気の近くに置かない

・変形や変色の原因となるので、壁や家具に近づけない
 

電源プラグの取り扱い
・電気プラグを抜く際は、必ず先端の電源プラグを持って引き抜く

・絶縁劣化による感電や漏電火災の原因となる為、使用時以外は、電源プラグをコンセントから抜いておく


使用後のお手入れ
・発煙や発火の原因となる為、調理くずや油分が残ったまま使用しない


以上の3つのポイントを気をつけることで、トースターの寿命は大きく変わってきます。

アラジンのトースターも同様、毎日の使い方やお手入れによって、長く使い続けることが可能です。

アラジンのトースターの掃除方法を紹介します!

パンくずトレイの掃除方法

パンくずトレイの外し方は、トレイを手前に引っ張ると簡単に取り外すことができます。

食器用中性洗剤を入れた水やぬるま湯に浸してからスポンジで洗い、乾いた布で水気を拭き取ります。

トレイの「上」という印の面を上にしてトレイを元に戻します。

こまめに洗い汚れたまま使用しないことで汚れのこびりつきを防ぐことができます。

また、パンくずトイレを汚れた状態で使用すると、パンを焼いた際に焼きムラができたり、テーブルなどの台が焦げる原因となりますので注意してくださいね。

使ったら洗う=楽に汚れが落とせる方法です。

本体・庫内の掃除方法

本体・庫内の掃除で気をつけていただきたいことは、コンセントを抜き、本体が熱くないことを確認してから行いましょう。

水洗いは不可なので、布巾を台所用中性洗剤を入れた水に浸し、固く絞ってから汚れを拭き取り、その後乾いた布で拭きあげます。

汚れたら拭くことが簡単に汚れを落とせる掃除方法です。

グリルパン・グリルネットの掃除方法

水洗い可能なので、台所用中性洗剤を入れた水またはぬるま湯に浸してからスポンジで洗い、その後よく乾かしてから元に戻します。

磨き粉やたわし、食洗機や食器乾燥機は使わないようにしましょう。

こちらも同様、汚れたらこまめに洗うことが汚れを簡単に落とせる掃除方法となります。

重複しますが、アラジントースターの掃除方法で重要なのは、汚れたらこまめに適した掃除方法で掃除するということです。

こびりついた汚れを無理に落とそうと、ゴシゴシ擦りトースターを傷つけたりすると故障の原因となってしまうので、注意してくださいね。

アラジントースターの電気代を紹介します!

アラジンのトースターは、0.2秒の短時間で発熱して焼き上がるので電気代が気になるところです。

消費電力は1300wなので、1時間あたりの消費電力は1300whとなり、1kwhに換算すると1.3kwhとなります。

1kwhの電気単価は27.0円とされている為、単純計算すると1.3kwh×27.0円=約35円となり、1時間の使用にかかる電気代は約35円となります。

調理するものにもよりますが、パンを焼くのに1時間も使用しないので、3分程度使用でかかる電気料は約2円となります。

なので、1ヶ月毎日トーストを焼いた場合は約60円ほどとなり、他の一般的なトースターと比較しても殆ど大差はありません。

まとめ

アラジントースターは、美味しくトーストを焼けるだけではなく、グリルパンを使って幅広い調理ができるのでとても便利です!

ネット上にアラジントースターで調理できるレシピも沢山上がっているので参考にしてみてくださいね。

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