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アーモンドを毎日食べた結果。10粒で効果あり?栄養や食べ過ぎるとニキビが出来るのか?一日何粒が適量か解説します!

食品
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アーモンドは美容や健康に良いと人気の食べ物です。

更に栄養価が高いので毎日食べたくなりますが、毎日食べるとどういう影響があるのか気になりますよね。

毎日、8粒ほどを甘いものを食べる代わりの間食代わりに食べる続けると「体重が減った」という良い変化が見られますが、食べ過ぎると腹痛になる事もあるので注意が必要です!

ここからは、アーモンドを食べ続けた方のリアルな体験談に加え、ダイエットに効果的か、アーモンドの栄養などを詳しく解説するので、参考にして下さいね。

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アーモンドを毎日食べた結果。10粒で効果があるか口コミを紹介します!

アーモンドを毎日食べた結果、どうなるのか気になりますよね。

説明するよりも実際のエピソードの方がイメージしやすいと思いますので、体験談をご紹介します。

体験談1

アーモンドを毎日食べ続けて既に2年以上経っています。

一回8個が平均で、素焼きのものを主に食べます。

チョコレートもアーモンド入りのものをチョイス、素焼きのものとは別に食べています。

ビタミンEが豊富で間食がわりに摂取でき、腹持ちも良いので、他に甘いものを口にすることが減って体重が減り、ダイエットにもなりました。

乾燥肌なので油脂の多いアーモンドを取ってからは肌の乾燥も以前よりはましになりました。

クラウドワークスで集めた体験談

※効果は人により異なりますので参考程度にしてください。

体験談のように、アーモンドを甘い間食代わりに食べ続ける事で、腹持ちも良く結果体重が減りダイエットになったという人もいれば、手軽に食べれる分食べすぎてしまう方も多くいました。

効果については、個人の体質や合う合わないはありますので参考程度にしてくださいね♪

アーモンドを食べると体に良い影響がありますが、何が体に良いのか次の章から詳しく解説していきますね。

こちらのアーモンドはアーモンドの王様ノンパレルアーモンド使用無塩無添加なので、お菓子やサラダのトッピングにも活躍できます

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アーモンドはダイエットにも効果ありか解説します!

アーモンドを食べて実際に体重は減るのか?ダイエットに効果的か?を解説します。

ではその理由を3つ紹介しますね♪

お通じが良くなる

アーモンドは食物繊維を豊富に含んでいて、腸の働きを活発にしてくれます。

食物繊維は、1日24g摂取するのが理想的と言われています。

アーモンドには100gあたり10gの食物繊維を含んでいるので、1日の目標量を手軽に摂取できます。

食物繊維を摂取することで、腸内環境が良くなりお通じに繋がります。

糖質の吸収を緩める

更に食物繊維には、糖質の吸収を緩める効果もあります。

血糖値が急激に上がると脂肪になりやすく、ダイエットには不向きです。

ご飯の前などに数粒食べると血糖値の上昇を抑えてくれます。

満腹感がある

アーモンドは少し固めなので、かみごたえがあります。

たくさん噛むことで満腹感を得ることができるので、ご飯の前に少し食べておくと食べ過ぎを防げます。

食べ過ぎを防ぐことで、ダイエットに繋がります。

アーモンドはダイエットに効果的ですが、塩分を含んでいるものもありますので、素のものを食べるようにしましょう!

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アーモンドの栄養を紹介します!

アーモンドには食物繊維を豊富に含んでいると紹介しましたがその他にも栄養素はたくさんあるので紹介します。

ビタミンE

ビタミンEには、「抗酸化作用」があるのでシミ・シワ・老化の予防に効果があります。

特にアーモンドにはビタミンEが多く含まれていて、30g(大体29〜30粒)のアーモンドの中には8.8mgのビタミンEが含まれています。

1日のビタミンEの推奨量は、成人男性が6.0mg・女性が5.0mgです。

なので17〜20粒食べたら1日分のビタミンEを摂取することが出来るのです。

不飽和脂肪酸

不飽和脂肪酸は脂肪の一種で、悪玉コレステロールを減らす「オレイン酸」や血圧を下げる「リノール酸」を多く含んでいます。

またアーモンドの半分は脂肪でできていて、30gのアーモンドの中に15.4gの脂肪が含まれています。

1日に必要な脂肪量は、成人男性女性共に20〜30gです。

アーモンドを食べれば1日の摂取量の6割程度は摂取できます。

脂肪というと体に良くないイメージですが、不飽和脂肪酸は良い脂肪です

ビタミンB2

ビタミンB2は、肌の健康維持を助けてくれます。

ビタミンB2が不足すると、エネルギーが作られなくなり活力が無くなります。

また、肌荒れも起こしやすくなります。

30gのアーモンドの中に0.33mgのビタミンB2が含まれていて、1日の摂取量は成人男性が1.6mg・女性が1.2mgです。

アーモンドだけでは賄うことはできませんが、ビタミンB2はお肉・お魚・乳製品・卵等にも比較的多く含まれているので一緒に摂取して下さい。

成長期の子供には積極的に取り入れたい栄養の一つです。

アーモンドは食べ過ぎるとニキビが出来る&腹痛はあるのか紹介します。

では次にアーモンドを食べ過ぎるとニキビができやすいのか、腹痛はあるのかを紹介します。

ニキビが出来る可能性は低い

アーモンドは脂肪が多いので、ニキビになりやすいと思っている方も多いですよね。

ニキビのできる原因は皮脂の分泌が多くなることです。

しかし、アーモンドに含まれる脂肪は良質の脂肪なので、美容には必要な油です。

過剰摂取は肌トラブルの原因にもなりますが、適量であればニキビが出来る可能性は低いと言えます。

腹痛を引き起こす可能性がある

過剰摂取をすると腹痛を起こす可能性があります。

固い食べ物なので、過剰摂取することで消化不良で腹痛が起こる可能性があります。

また脂質の取りすぎは、下痢や腹痛の原因にもなります。

更に食物繊維は腸内環境を整える作用を持っていますが、過剰摂取は腹痛の原因にもなります。

いずれも過剰摂取した際に腹痛を引き起こす可能性がありますので、適量食べることをおすすめします。

こちらのアーモンドは一番高いアーモンドの王様「ノンパレルアーモンド」を使用しています。

アーモンドは1日何粒まで?5粒が適量か紹介します!

では最後にアーモンドの適量を紹介します。

アーモンドの1日の摂取の目安は25粒ですが、毎回その量を摂取していたらカロリーオーバーになってしまいます。

アーモンドの1粒あたりのカロリーは6kcalで、25粒食べた場合は食パン1枚分に相当する量です。

アーモンドで置き換えダイエットをなどをしない限り、他の食品も食べるので1日5〜6粒程度に抑えておくのをおすすめします。

栄養価が高いからと言って過剰摂取は肥満の原因にもなるので注意して下さいね。

\無塩・無油・無添加/

まとめ

アーモンドを毎日食べ続けることは決して悪いことではありません。

むしろ栄養価が高く美容・健康にも効果的です。

しかし過剰摂取は体に良くないので、適量を毎日続けられたら良いですね♪

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