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dibeaの掃除機の口コミ、評判や故障した時の対処法を解説します。

その他

今注目されているdibea(ディベア)の掃除機。

「どんな評判なの?」
と、リアルな口コミが気になりますよね?

実際に使っている人たちの意見は、以下悪い口コミがある一方で、

  • 壊れやすい
  • 充電の減りが早い

以下、高評価が優勢です♪

  • 使いやすい
  • 優れた吸引力

ちなみに購入できるのは、楽天、アマゾン、ヤフーの販売代理店のみ。
スタイリッシュなボディと、その価格の安さが魅力です。

気になるデザインや値段は、こちらからチェックしてみてくださいね^^

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dibea掃除機はどこの国?

Yuri_BによるPixabayからの画像

「dibeaって、どこの国のメーカーなの?」
と、思いませんか?

dibeaは中国の掃除機メーカー。
2007年創業、中国で初めてコードレス掃除機を開発したことで有名になりました。

コードレス掃除機以外に、ロボット掃除機も販売しています。
価格設定が、1万円前後と手に入れやすく、デザイン性も◎。

「ダイソンには手が届かないけど、これなら・・・」
と、コスパ重視の消費者の間で、じわりじわりと人気が高まってきました。

すでに世界30カ国以上で販売されているdibea。
日本で購入できるようになったのは、実は最近のこと。

日本での販売ルートは、楽天、Amazon、ヤフーの代理店による通信販売です。
残念ながら、日本には、代理店以外の国内拠点は設けていません。

実物を見て購入できないのが、本当に残念です。

しかし、外見はダイソンのコードレスクリーナーにそっくり。
色使いはシャイニーなビタミンカラーの組み合わせ。

バッテリーも徐々に改良を重ね、長時間の使用も可能に。
おまけに、高くても18000円前後で、手に取りやすい値段設定になっているのも大きな魅力ですね。

dibeaは、中国の掃除機専門メーカーです。
世界中で、すでにたくさんの人が愛用しているのです。

dibeaの掃除機。25000paの口コミ、評判。メリットデメリットでチェック!

hojun KangによるPixabayからの画像

dibeaの掃除機では、特に吸引力に優れた機種が人気です。

なんと、25000paという驚きの吸引力。
一般的なコードレスクリーナーが、5000〜6000pa。
その4〜5倍の強さですから、飛び抜けて吸引力があるのがわかりますね!

とはいえ、本当に吸引力が優れているか、気になるところです。
たくさんある口コミを、良い口コミ(メリット)と残念な口コミ(デメリット)でまとめました。

残念な口コミ(デメリット)

ダストボックスのつけ外しが大変。

引用元:https://review.rakuten.co.jp/item/1/330685_10000716/1.1/ev2/?l2-id=review_PC_il_iteminfo_02

・軽量タイプのと比べると少し重い

・強にすると充電の減りが早い

引用元:https://review.rakuten.co.jp/item/1/330685_10000716/1.1/ev4/?l2-id=review_PC_il_iteminfo_04

1ヶ月と10日で電源が入らなくなった。

引用元:https://review.rakuten.co.jp/item/1/330685_10000717/1.1/ev1/?l2-id=review_PC_il_iteminfo_01

・ゴミをワンタッチで捨てにくい

・毎回指を入れて、ゴミをこそぎ出している。

・フィルターの劣化が早い

・壁と床のキワにあるゴミやホコリの吸引が苦手。

引用元:https://review.rakuten.co.jp/item/1/330685_10000717/1.1/ev3/?l2-id=review_PC_il_iteminfo_03

いいクチコミ(メリット)

・作動音は、想定以上に静か

・ダイソンより吸い込みがいい

・水拭きモップも付いている

・拭き掃除機能はとても良かった

・スイッチのオンオフが、簡単。ダイソンと違い、押し続けなくていい。

引用元:https://review.rakuten.co.jp/item/1/330685_10000716/1.1/

・軽量で掃除もしやすい。

・どんなゴミも楽に吸い込んでくれる。

・ゴミ捨ても簡単。

・パワフルで、ゴミがよく取れる。

・LED照明は暗いところの掃除に重宝

・値段のわりにアタッチメントがたくさん付いてる。

引用元:https://review.rakuten.co.jp/item/1/330685_10000717/1.1/ev4/?l2-id=review_PC_il_iteminfo_04

・ヘッドが上下90°、左右120°自由に転換できる。

・安いのに強い吸引力で、コスパがいい。

・デザインがカッコいい!

・交換用バッテリーの予備も購入できるのが嬉しい

引用元:https://review.rakuten.co.jp/item/1/367985_10000033/2.1/

デメリットとなる口コミもありましたが、メリットはそれ以上にたくさんありますね!

でも、お気づきでしたか?

デメリットの中には、「吸引力が弱い」というコメントは全く見当たりませんでした。

そして、メリットの中には、「パワフルな吸引力」「掃除がしやすい」とあるので、吸引力は、まちがいなく、◎ですね^^

dibea 掃除機のロボットの種類や特徴について。

Eduard ReisenhauerによるPixabayからの画像

Dibeaのロボット掃除機、こちらも、押さえておきたいですよね。
スタイリッシュで、おしゃれなのにコスパも良ければ最高ですよね。

dibeaのロボット掃除機には、2つのタイプがあります。

「D500pro」「D960」

見た目が全く違うこの2つ。
実際の機能や特徴を表にまとめたので、比較していきましょう。

 D500 proD960
サイズ290×290×73mm305×305×75mm
重量2.2kg3.0kg
充電時間4時間4時間
連続使用可能時間110分150分
サイドブラシ本数2本2本
クリーニングタンク容量400ml350ml
フィルター丸洗い可能可能
ダストケース丸洗い可能可能
ごみセンサーなしなし
衝突防止機能ありあり
自動充電機能ありあり
自動再開機能ありなし
段差乗り越え機能ありあり
清掃エリア設定機能ありなし
アプリ連携機能(Wi-Fi対応)なしなし
予約機能ありあり
落下防止機能ありあり
からまり防止機能ありなし
乗り越えられる段差1.5cm1.5cm
騒音値60dB45dB
カラー展開白黒ブラック、ホワイト
付属品充電アダプター充電アダプター
 充電スタンド充電スタンド
 サイドブラシ2個サイドブラシ2個
 クリーニングタンククリーニングタンク
 モップモップ
 お手入れブラシお手入れブラシ
 HEPAフィルターHEPAフィルター
 リモコンリモコン
 取扱説明書取扱説明書

付属品はどちらも同じ。

違うところは、デザイン、サイズ、作動音、クリーニングタンクの大きさです。

どちらもリモコンで操作ができ、アプリとの連動機能はありません。
しかし、予約機能つきで、吸引の強さ調節できるのがポイント。

水拭き機能もあって、一台二役のすぐれものです。
つまり、ルンバとブラーバが合体したようなロボット掃除機といえます。

似ているところもありますが、ぜひ表を参考に、比較してみてくださいね^^

dibea 掃除機 故障、動かない。修理には出せるかチェック!

TumisuによるPixabayからの画像

通信販売のみのdibea。
「故障した時はどうしたらいいの?」
と、不安になりますよね?

でも、大丈夫です。
保証期間内であれば、無料で修理してくれます。

気になる保証期間は・・・

  • 本体や付属品:1年以内
  • バッテリー:6ヶ月以内

購入した販売代理店が対応してくれます。

さて、故障や修理が必要になる理由はさまざま。

「急に止まってしまった」
「バッテリー(充電器)の減りが早くなってきた」
などなど。

基本的には、保証期間内であれば、無料で修理してくれます。
修理に出す場合、保証書と説明書、購入証明(レシートや領収書)の3つが必要となるので、必ず取っておいてくださいね。

では、気になる修理の出し方を押さえていきましょう。

dibeaの掃除機で、低評価だった口コミの中には、「急に止まってしまった。」というケースが。
これは、初期不良の場合もありますが、バッテリー(充電器)の交換だけで直る場合もあります。
販売代理店には、交換用バッテリーを購入できるところもあるので、チェックしてみてくださいね。

バッテリーの保証期間は、どこの販売代理店でも、おおむね6ヶ月以内。

まずは、説明書のとおりにケアしてみましょう。
それでも直らない場合は、販売代理店にメールや電話で連絡してください。

初期不良や、使用してすぐの故障の場合、無償で本体交換してくれることもあります。

きちんと対応してくれるので、安心ですね。

ただ、販売代理店の中には対応に時間がかかったり、連絡がつかなかったりするなど、トラブルになってしまうことも。

口コミや、楽天の店舗レビュー、評価をしっかりとチェックして、どこで購入するか決めた方がいいでしょう。

さらに、使い方が悪かったり、故意によるものと判断される場合は修理代が有料の場合もあります。
しかし、説明書に、無料保証の範囲がしっかり書かれており、目安にできますから、安心してくださいね^^

dibea 掃除機の使い方や洗い方をチェック!

Photo by The Creative Exchange on Unsplash

「どうやって使うの?」
「洗えるって本当?」
と、使い方や本当に洗えるかも心配ですよね?

1つずつ解説していきましょう。

組み立てるだけ!使い方は簡単

dibeaの掃除機は、まず組み立てるところから始めます。
梱包されてくるので、開封して、すべての部品が揃っているか確認してくださいね。

スティッククリーナーの場合、組み立ては簡単3ステップ

  1. 本体に持ち手部分を取り付ける
  2. 本体にスティックノズルを取り付ける
  3. 最後に、スティックノズルにヘッドを取り付ける

これで終わり。
そして、充電をしてから使います。

充電には、4〜5時間かかるので、使いたい気持ちをぐっとこらえて、楽しみに待ちましょう^^

充電が終わったら、早速スイッチオン
スイッチは持ち手部分についています。

スイッチと同時に、ヘッドのLEDランプが、床を明るく照らしてくれますから、ゴミがよく見えますよ。

通常、中、強力の3つモードがあり、使う場所に合わせて切り替えてみましょう。
ちなみに、通常モードで45分、強力モードでは25分の連続使用が可能。

45分あれば、家中お掃除できそうですね〜♪

ほかに、製品によって、通常のヘッド以外に付属品あります。

  • 隙間ノズル:壁と家具の隙間に
  • 丸ブラシ:ほこりの多いところにオススメ
  • 布団ブラシ:目に見えにくいホコリやダニも吸引

さらに、水拭き用ヘッドがついているものもあって、1台で驚きの三役をこなしてくれます。

しかも、値段は7980〜17900円。

ダイソンやルンバだと、1台で50000〜10万円はするので、多機能な上に価格も控えめなdibeaは、コスパも最強ですね。

丸洗いできないものもある?dibeaの掃除機の洗い方

dibeaの掃除機は、最も汚れやすいフィルターが洗えることが最大のメリット

製品によっては、ダストタンクも丸洗いできるものもあります。

しかし、すべての製品に共通して洗えるところは、フィルター。

ダストタンクは、電極がついているものは、水がかかると故障の原因になるため、お掃除ブラシで汚れを取り除いてください。

「ええ〜、ダストタンク丸洗できないの?」とガッカリしましたか?

でも、ダストタンクはゴミをためておくだけのところ。
フィルターは最も細かいホコリを集める役割をしてくれています。

そう、重要なのは、フィルターなのです。

だから、フィルターがいつでも洗えて、目詰まりがない状態で使用できるのは、大きなポイント。
吸引力の維持につながる、最重要ポイントなのです。

ヘッドも分解して、回転ブラシに絡んだ繊維クズや髪の毛などを取り除くことができます。

付属のお掃除ブラシに、カッター機能がついているので、絡まった糸くずも切って取り除くことができます。
細やかな気配りが嬉しいですね♪

もっともホコリがたまりやすいフィルターが洗えて、いつでも抜群の吸引力を維持できるのが、dibeaの最大のメリットです。

ワンタッチで分解でき、お手入れがしやすいのも◎ですね^^

ここまでお読みいただきありがとうございます。
dibeaの掃除機を見てきましたが、いかがだったでしょうか?

スティッククリーナーも、ロボットタイプも、どちらも水拭き機能があって、1台で二役、三役の優れものです。

最大で25000paと、吸引力は超強力

値段も10000円台と手頃で、修理や保証もしっかりしていますから、安心して使うことができますよね。

普通は別売りされているような、布団ブラシなども付属品として同包されてくるのは、なんと言っても嬉しいですよね。

スティックタイプ掃除機、ロボット掃除機、どちらも使う場所や機能に違いがありますから、どれにしようか悩んでしまいます。

購入は通販のみとなっています。

実物を直接見ることができないのは、本当に残念・・・
ですが、保証内容やスペック、デザインはこちらからばっちり確認できますよ♪
ぜひチェックしてみてくださいね^^

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