スポンサーリンク

毎日納豆を1 パック食べ続けた結果。危険性はある?毎日食べると太るのかダイエット効果はあるのか体験談を紹介します!

食品
スポンサーリンク

どのご家庭の冷蔵庫に、1パックはあると思われる納豆。

日本の食卓に古くから出てくるイメージの納豆は、健康的な食べものとして知られています。

納豆を毎日1パック食べ続けたら、健康にもダイエットにも効果がありそうですよね。

結論から言うと、1日1パックで効果を発揮できると言えますが、普段の生活習慣にもよります。

ここからは、毎日納豆を1 パック食べ続けたら危険性はあのか、毎日食べると太る?ダイエット効果はあるのか解説します。

我が家でも愛用中のクビンスです。納豆はもちろん、チーズやヨーグルト、甘酒、塩こうじも作れます納豆は自宅で作る事も可能です♪便利な発酵食品が作れるクビンスはこちら▼

\ポイント最大42倍!お買い物マラソン開催中/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング

冷蔵庫で場所をとらない手軽な納豆パウダーも便利ですよ♪

スポンサーリンク

毎日納豆を1 パック食べ続け た結果の体験談

納豆を毎日1パック食べ続けた方の体験談を紹介します。

体の冷えがなくなった

私は幼い頃から必ず朝ごはんは食べる習慣があり、毎日食パンと果物でした。

食パンと果物は大好きでしたが、あまり腹持ちが良くないことと、冷えるような気がして、白米と味噌汁と納豆に変えました。

かれこれ15年ぐらい続いていますが、毎朝このメニューです。
以前感じていたような冷える感じがなくなりました。

発酵食品が良いと言われますが、初めてその感覚が分かったような気がしました。
お昼頃まで体がしっかりと温まって循環している感じがあります。

だからか、冷えてトイレに行きたいと思うこともなくなって、午前中がハキハキ動けるようになりました。

味噌汁と一緒に食べているのも良いのかもしれません。

クラウドワークスで集めた体験談

肌質が改善した

もともとは納豆が苦手であまり食べなかったのですが、結婚を機に毎朝食べるようになりました。

肉や魚と違い、調理の手間がかからないので手軽に摂ることができ、かれこれ3年以上は続けることができています。

その結果、若い頃から肌が荒れやすく、毛穴も開きがちだったのが、かなり改善されたように感じます。

化粧水などで"大豆イソフラボン配合"を謳ったものがあるように、やはり肌質の改善に大豆イソフラボンは効果があるんだなと思いました。

また、毎朝納豆を食べるようになって、以前より疲れにくくなりました。
(独身時代は朝食自体が適当だったことも、悪影響の原因だったとは思うのですが…)

低脂質で高タンパクな食品を摂ることで、太りにくくも健康的な食生活を送れていると思っています。

クラウドワークスで集めた体験談

免疫力が付いた

子供が生まれてから、子供が保育所からもらってくる、風邪やウイルスにことごとく罹患し、子供が病気の時に会社を休んでいました。

自分のために休める有給がなく、仕方なく、つらい体で仕事をしていました。

育児ブログで、納豆を毎日食べているおかげで、「風邪を滅多にひかなくなった」との記事を読み、本当にそうだったらいいなと思い毎朝食べる事にしました。

そのおかげか、滅多に風邪をひかなくなりました。

ひいても発熱することもなく、長引くこともなくなりました。

数カ月前に急に生理不順になり、なぜかなと思っていました。

たまたま健診があり、相談すると、更年期とのこと。
そういえば、最近、朝食にパンを食べることが多くなり納豆を毎日食べていなかったことに気付きました。

それから毎朝意識して、納豆を食べたところ、翌月には前と同じような生理に戻りました。
あらためて納豆のパワーに驚いているところです。

クラウドワークスで集めた体験談

納豆パワー凄いですね!

納豆を毎日食べることで、体の内側から改善されていく印象をもちました。

納豆パウダーを常備しておけば、納豆が切れたときにも重宝しますね♪

我が家でも愛用中のクビンスです。納豆はもちろん、チーズヨーグルト、甘酒、塩こうじも作れます。

\ポイント最大42倍!お買い物マラソン開催中/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング

私も納豆は大好きで、朝に週3.4回は食べています。

体験談を読んで、私も考えてみましたが、便秘や冷え性に悩まされたことがないんです!

もちろん、生理不順になったこともありません。

しかし、いくら納豆が体に良いからと言って、毎日食べても大丈夫なのか気になりますよね。

続いて、納豆を毎日食べると危険性はあるのか解説します!

納豆を毎日食べると危険性はあるのか解説します。

納豆を毎日食べると体に良いことが分かりましたね。

しかし、納豆を食べるうえで、注意しなければならないこともあります。

プリン体に注意

プリン体の摂りすぎは、体内で尿酸の産生過剰してしまい、痛風や腎結石の原因になります。

納豆1パックに、プリン体の量は約55mg含まれています。

プリン体の1日の目安摂取量は400mgとされています。

納豆だけであれば問題は無いのですが、プリン体は肉や魚介類にも多く含まれています。

そのため、他の食材とのバランスも考えながら、納豆は1日1パックを目安に食べましょう。

セレンの過剰摂取に注意

セレンの過剰摂取は胃腸障害や爪の変形、脱毛、疲労感といった症状を引き起こします。

セレンの1日の推進摂取量は成人男性で30μg、成人女性で25μgとされています。

納豆1パックには約16μg含まれています。

1パック食べる分には問題ありませんが、納豆の他の食材からもセレンは摂取できます。

なので、食べすぎには注意が必要ですね。

毎日食べることは、それほど問題があるわけではありませんね。

しかし、食べすぎは良くないことが分かりました。

1日1パックが調度良いということですね。

なにごとも適度に食べることが大事ですね!

納豆は毎日食べると太るのか解説します。

納豆を毎日食べると太るのか、結論から言うと1日1パックなら問題ありません。

納豆は健康によく、ヘルシーというイメージから、ダイエット中に食べる人も多いですよね。

確かに納豆は、栄誉も豊富でダイエットにも向いています。

しかし、意外にカロリーが高いんです。

納豆1パックのカロリーは約100kcalあるので、たくさん食べるとカロリーの過剰摂取で太ってしまう事もあります。
なので、1日1パックにしておきましょう。

また、毎日納豆を食べていると飽きてしまうため、味を変えて食べたくなりますよね。

キムチ納豆も味変の一つで、私もたまにキムチ納豆をする時があります。

キムチ納豆を食べ続けた結果の体験談を紹介します。

毎日キムチ納豆を食べ続けた結果、胃腸の調子が良くなり体重が増加しました。

私は身長184センチで体重が66キロと痩せ気味な体格なので、以前から太りたいと悩んでいました。

悩んでいろいろと太る方法を調べた結果、キムチ納豆を毎日食べると良いという情報を入手しました。

もちろんキムチ納豆単品だけでは体重増加とはなりません。

キムチ納豆をおかずに白米も食べましたが1日2食はキムチ納豆をおかずに白米を食べた結果、半年で体重は78キロまで増加しました。

もちろん太る為に白米を茶碗大盛やおかわりをして努力したわけではありません。

毎日茶碗に、白米を一杯+キムチ納豆というメニューで、楽に体重を増やせたので個人的には悩みが解消され、本当にキムチ納豆を食べ続けて良かったです。

ちなみに現在も食べ続けていますが、胃腸の調子が良くなったせいか肌もキレイになり吹き出物も全く出なくなりました。

本当にキムチ納豆は自身のメリットになる事しかありません。

クラウドワークスで集めた体験談

上記の体験談では、キムチ納豆+白米で食べると太る傾向がありますね。

キムチ納豆ご飯250g  脂質    糖質    タンパク質  
385kcal5.5g63.5g13.2g

上記の表を見ると、キムチ納豆ご飯は1食(250g)あたり385kcalとそんなに高くありません。

しかし、ご飯を使っているため糖質が63.5gと高いですね。

体重増加を望んでいる方なら良いかもしれませんが、ダイエットをして痩せたい方には少し不向きですね。

私はダイエットをしたいので、キムチ納豆ご飯は避けたいと思います・・。

納豆パウダーなら、離乳食にも大活躍してくれますね♪

納豆を食べ続けるとダイエット効果はあるか解説します。

納豆はダイエットにも適した食品と言えます。

上記でもお伝えしましたが、納豆は1パックあたり約100kcalなので、1パック食べる分にはそれほどカロリーは高くありません。

糖質も非常に少ないので、インスリン(血糖値を下げるホルモン)の過剰分泌を防ぎ、内臓脂肪や肥満の予防に繋がります。

また、ナットウキナーゼという、納豆菌で作られる酵素で、粘りの部分に含まれます。

そして、食べ物の消化吸収を助ける働きがあるのが特徴です。

栄養素がしっかりと消化吸収されると、代謝が上がり痩せやすくなります。

しかし、体調管理やダイエットにはバランスが大事です。

納豆以外にも、その他食生活、睡眠、生活習慣も影響してきますので、参考までに♪

納豆は毎日食べると髪の毛に良い影響はあるのか解説します。

『大豆イソフラボン』という言葉をほとんどの方が知っていますよね。

納豆は大豆を原料にした発酵食品なので、納豆1パックにおよそ35mgの大豆イソフラボンが含まれています。

大豆イソフラボンは、女性ホルモンのエストロゲンとよく似た働きをする栄養素です。

髪のつや、ハリを守るのに効果的で、美肌にもよい働きをします。

さらに、大豆イソフラボンは加齢とともに減少する、女性ホルモンの働きを補う働きがあります。

更年期障害などのトラブルの改善効果も期待されていますよ。

まとめ

納豆は毎日食べると、肌質の改善や便秘の解消、免疫力が強くなることが分かりましたね。

また、ダイエットや髪の毛にも良い、適した食品と言えます。

ただ、食べすぎには注意が必要ですね。

なんでも、適度に食べることが大事です。

私も朝に週3.4回食べていた納豆は体に良いと分かり、これからも継続していきたいと思います!

納豆を食べてダイエットしようと考えていた方、気になっている方がいたら参考になったら嬉しいです♪

私が愛用中のクビンスです。これ1台で納豆はもちろん、ヨーグルト、チーズ、甘酒、塩こうじも作れます♪

\ポイント最大42倍!お買い物マラソン開催中/
楽天市場
\ポイント5%還元!/
Yahooショッピング

【合わせて読みたい】

コメント

タイトルとURLをコピーしました