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レッツノートはなぜ人気?ダサい&使ってるやつは時代遅れ?イメージはかっこいいのか評判を紹介!

商品の感想
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パナソニックのレッツノートは、コンパクト・頑丈・高性能であることからビジネスマンから絶大な人気を得ています。

見た目が特徴的なデザインで、厚みがありゴツゴツしているので、ダサいイメージを持たれる方もいますね。

結論から先に言うと、レッツノートのSRシリーズは天板の凹凸を消し込み、堅牢性は残しつつ、パソコンを使っているユーザー自身がスマートに見えるような形状に進化しているため、決してダサくもなく時代遅れなんかではありません。

ここから先では、レッツノートが人気の理由について、口コミなどを詳しく紹介しているので、気になる方はぜひ参考にしてみてくださいね。

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レッツノートとは?

レッツノートは、パナソニックから発売されているノートパソコンです。
PCを持ち運んで仕事をすることが普通ではなかった1996年からレッツノートは作り続けられています。

軽さ、頑丈さ、バッテリー駆動時間の長さに長けており、特に出張が多いビジネスマンから絶大な人気があります。

コスト削減のため、海外生産が多い中、レッツノートは現在に至るまで国内生産を続けており、故障率が低く万が一の保守サービスが保証されています。

レッツノートはなぜ人気?人気の理由を解説

レッツノートが人気の理由を3点ご紹介します。

・長時間駆動
ビジネスマンなら日帰りの出張に電源なしでも長く使えることが可能です。バッテリーが取り外し式のため、長時間使用する際は複数のバッテリーを持ち歩くと安心です。

充電ケーブルを持ち歩く必要がない&充電するためにコンセントを探さなくて良いのは嬉しいポイントですね

・頑丈で壊れにくい
ノートパソコンを持ち運ぶことが多い方は、落下や圧迫による故障の心配が気になりますよね。

一般のノートパソコンのボディは平たいのに比べ、レッツノートのボディは凹凸があるのが特徴で、強度が必要な部分だけに厚みをつけ、軽さと堅牢性を実現しています。

約75cmの高さから落下させても問題なく起動するという実証試験も行われているので、安心して使用することが可能です。

・豊富なインターフェイスで様々なシーンでも対応可能
プレゼンや会議等で、ノートパソコンを外部モニタやデバイス、プロジェクターなどに接続する際、対応していなくて映せなかった・・という経験をした方も少なくないかと思います。

レッツノートは側面に様々な接続端子が設けており、HDMIやアナログRGBや有線LANなどにも対応しているので困ることは少ないでしょう。

最近のモデルでは、USB3.0Type-Aポートにも対応しているので、スマホが急速で充電ができると話題になっています。


ビジネスマンだけではなく、近年では大学生も授業でノートパソコンを使用している方がほとんどです。

大学生には少し高めの価格帯ですが、レッツノートは長く使用することができるので、大学を卒業して社会人になってからも続けて使用することができることから、大学生からも人気があります。

レッツノートはダサい?使っているやつは時代応れか解説

他のノートパソコンに比べ、レッツノートのノートパソコンは厚みがあり天板(蓋)のゴツゴツしたデザインが好きになれない。と感じる方も多いようです。

天板の凹凸があるデザインは、「耐久性を高める」という理由があり、衝撃を分散させる構造になっています。

シンプルでスマートなデザインは確かに持っていてオシャレですが、落下が原因で内部にまで損傷してしまったらかなりショックですよね。

レッツノートは、決して「カッコよくてオシャレ」を優先して設計しているわけではなく、安心して仕事ができる頑丈性能を重視して設計されています。

他には無いデザインなので、レッツノートを使用しているのが一目で分かり、取引先の人に安心感を与えます。
また、海外製品のパソコンは情弱のものと思っている方もいるようなので、そういった人からの印象を上げる役割ともなります。

よって、決してレッツノートを使用しているからといって時代遅れやダサくもなく、信頼性のある高機能で良いものを使っているのだな。という良いイメージがあります。

レッツノートのイメージはかっこいい?評判・口コミ

レットノートのイメージについての口コミをネットで調べて私の言葉でまとめてみました。

悪い口コミ
・デザインが他のPCに比べてダサい
・分厚さが気になる・価格が高い

良い口コミ
・スペックが高い
・外部端子が多い
・軽くて頑丈なので、持ち運びがラク

新品新作のレッツノートは、20万〜30万円くらいするので、海外製のPCに比べると高価格帯となります。

ビジネスマンに人気があるのは、スペックの高さだけではなく、会社から与えられたPCとしてしか使えない。(=買えない。手が届かない。)と言った理由もありそうですね。

“ダサい”というイメージを持たれる方も多いようですが、最近のモデルはブラックをメインビジュアルにしたり、円形のトラックパッドを不採用にしたり、タッチパネル対応にしたりなど、少しずつデザイン変更されています。

「シルバーはビジネスマンっぽくて嫌だったけれど、ブラックはカッコいい!」と評判があるようです。

レッツノートの海外の反応を紹介

海外の反応も日本と同様で、頑丈さや長時間駆動などのスペックの高さが好評でした。


悪い評価はあまり見受けられませんでしたが、こちらも日本人同様、値段が高いと感じているようです。 

レッツノートは何年使える?

レッツノートの平均使用年数は約6年と言われています。

またレッツノートは保証も充実しており、最長5年間の長期補償に加え、天災や盗難にまで対応した保証も選ぶことができるので、安心して長く使用することができます。

レッツノートが売れ続ける理由

「頑丈・軽量・長時間駆動」という特徴が、ビジネスシーンで最も需要があり様々な企業や学校で広く受け入れられています。

レッツノートが売れ続ける理由として、レッツノートはパソコンは「道具」で終わるのではなく、「相棒」であるべきだと考えで作られており、時代に必要な機能を取り込んで常に成長しています。

歴代のレッツノートが培ってきたもの継承しつつ、ビジネスマンのために進化し続けているレッツノートの安心感が売れ続ける理由なのでしょう。

まとめ

レッツノートは、一般的なノートパソコンに比べるとはるかに高いですが、高くでも丈夫で長く愛用できるので値段相応の価値はあるように思います。

外回りが多いビジネスマンはもちろん、テレワークがこれからも続きそうな方にもオススメです!

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